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Author:hiteki
少女が好きな壮年男子

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今日も海 
今日も海水浴。今日は今年の夏で一番天気が良かった気がする。強い日差しと青い空に白い入道雲。とても気持ち良く泳げた。水も冷たくなかった。今日は端の浮島から端の浮島まで泳いで浮島でゆっくりした。白ビキニとオレンジ紺父姉妹、胴衣飛び込み家族、ローティーンタンキニグループ、Tシャツ少年少女グループなどがいた。まじかで横たわったり、だらりとしている姿は良かった。けっこう産毛が生えている。最近の子は、かなり道徳的になっているようで親のほうが飛び込んだり、立ち入り禁止区域に行こうとしたりやんちゃで子供な感じだ。昨日も白ロゴの子がそうだったが、タンキニグループのオレンジスメルの子だけがシースルーだった。他の子は下にビキニをつけていた。薄地のものはビキニとセットで着るのが普通のようだ。谷間くっきりの子もいた。あと、パンツ姿で泳いでいるプレティーン母姉妹やムッチリスクミズ少女もいた。そうこうするうちに夕方になったので帰る。

帰ってから、録画していた近衛のひ孫と日系五世アメリカ人による満州事変から第2次大戦までの外交努力の軌跡をたどったドキュメンタリーを観た。こうして外交面からみると昭和15年までは戦時中といってもあまり悲愴な感じではなく、外交が奇跡的にうまく運べばそのまま中国やアジアから撤兵していた可能性もあるという。日本が戦争に対して悲愴な感情を抱くのはその後の5年間だけだ。そしてアメリカ人にとっての真珠湾は、日本人にとっての原爆と同じように受け取られている。かなり自分本位な悲愴感だ。
結局、全ての争いはもとを辿れば利権へと行きつく。そして既得権というのは、いわば早いもの勝ちの世界だ。環境問題や核の問題にしても後進国はいつも出遅れる。そして一番悪いはずの侵略を始めた人々は、いつの時代も歴史に名を刻むのだ。なぜに先住民は、奴隷にされたり、滅ぼされなければならないのだろう。そして人はなぜ侵略と隷属の歴史を繰り返すのだろう。全てがどうでもよいくだらないことに思える。しかしながら政治による利権の調停の方が争いよりはましだということはできる。しかし繰り返すが、なぜに今日食べるものにも困らない豊かな生活を送っている人間が、そんな利権なんかにこだわるのだろう。明日食べるものを争って殺し合うのなら、まだわかる。それ以上の何かを望んで争うのは、ひたすらに時間と労力の無駄だ。

今日のテレビ

「おはスタ」ふじこちょうちん上手すぎ。カナいい仕事。大沢がお団子ナミコの名前がでてこないぽかった。エリナは背中の感じが良かった。あと「ぼくとシムのまち」のCM少女のチューブトップがたまらない。


日記 | 22:52:21 | Trackback(1) | Comments(0)
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ぼくとシムのまち 公式サイトオープン
周りでもハマッている人が多いシムシリーズですが、やはり人そのものをはじめ、家や服などをデザインするのが面白いようですね。 2007-08-14 Tue 06:51:29 | ZunZunGame ゲーム動画とゲームニュースレビュー